MacのTimeMachine向け外付けHDD自作はすべき?【解説】

こんにちは!トビログ管理人のとびうおです。Macユーザーの皆さん、TimeMachineを使っていますか?なお、TimeMachineはMacのバックアップシステムの名称です。

そんなTimeMachineですが「外付けHDD」を使用すると思います。外付けHDDですが

  • 通常の外付けHDDを買うパターン
  • HDDと外付けのケースを買って自分で作るパターン

の二つがあると思います。

今回はどちらの方がいいのかということについて解説していきたいと思います!

まず外付けHDDを買う場合

外付けHDDを通常に購入する場合は、外付けHDDを買うだけす。今回は6TBで調べてみました!

Amazonでの相場ですが大体13000円ほどですね。

意外と安いですね!

必要なもの

必要なものはたった2つです。HDDと外付けにするケースです。

なおHDDというのはデータを保存するものです。

6TBが10000円ほどで購入することが可能です。

これに加えてケースを選んでいきます。

2000円でケースを購入することができます!

比較してみる

外付けHDDを普通に購入した場合は13000円ほど、自作した場合は12000円ほどで外付けHDDが作れるということが判明しました。

…というこは自作する意味あるの…?

結論:外付けHDD普通に買った方がいい

なんということでしょうか!大抵こういうブログの場合、自作する方が安いよ(だから腕に自信があるなら自作が吉)!というところに落ち着くのですが外付けHDDは普通に買うのと自作するのの差がそこまで大きくないということがわかりました。

1000円の差なので静電気の心配やケースに上手くはめれないなどのリスクを考えると外付けHDDを普通に買った方が賢明でしょう。

自分が購入した時(1年前)よりも外付けHDDの値段が下がっていて驚きました!

秋葉原とかに出向いたら自作する方が安い!というパターンもありそうですがこのご時世なのでポチるほうが無難…。
とびうお
ブログ管理人です!本人が書く記事は少なめ。。ごめんなさい))。

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